H体験談アンテナム

えっちで萌える体験談を厳選して集めました


「 萌えた体験談データベース 」 一覧

江戸時代、ヤル場所は限られてた

     
江戸時代の話ですが
     
裏長屋住まいの庶民は一間しかない部屋でヤリました。
ただ荒壁で仕切られていただけですので、そのアエギ声は筒付け状態であり、長屋の住人の間ではそのアエギ声などの内容を噂し合っていたといいます。
     
また裏長屋の女たちは昼下がりは暇であり、不倫に走る者もいたといいます。
ただ部屋の中では声が筒抜け状態なので、寺院の境内の物陰など人気のな

  2020/04/06      

姪の春菜と

俺は正月、彼女とハワイに行く予定で予約してたが、直前になって喧嘩して別れた
金は俺が払ってたから、キャンセルしょうと考えてた
ある日、姉貴夫婦の家にお袋の物届けて欲しいと頼まれていった
姉貴 あれがとう
俺 おじゃまします、春菜こんにちは
春菜 誰だっけ
春菜は12歳、少し発達が遅れて
俺 変なおじさん
春菜 あー変なおしさんやってよ
俺 えー変なおじさんたら変なおじさんとか

  2020/04/06      

モシモシ探偵社 5

 田舎では、昔娯楽といえばやはりセックスでそれは「セックス好き」などと揶揄されるようなものではなかったようだ。
 多少のことには目をつぶりおおらかに日々を送っていた。そんな名残か辺りが田んぼの中一軒のホテルがたたずんでいる。
 その娘の名前(下のほう)は少し変わっているので名前を叫びたいところだがやめておく。

 少人数ながら今はネットの時代。どこで面が割れるかたまったものじゃない。それで

  2020/04/06      

青い姦計 4

 やがて叔母の口元からは少女のような甘い嬌声が聞こえてきました。
 そしてひときわ高い声が部屋に響くと、叔母は激しく下半身をヒクつかせ、アソコからはあの液体が噴き出してきたのです。
 すかさず回復したチ〇ぽをコルク栓のようにアノ部分にあてがうと、抜くときにポンと音がしそうなくらい素晴らしい締まりが快感となって脳の中を駆け巡りました。

 「今日はどうもありがとうございました」
 「ほんと

  2020/04/06      

モシモシ探偵社 4

 「つらい選択です」

 依頼人の方はそうおっしゃります。

 「あなたは、これからどうなさろうとしているのですか」

 つい、そんな質問をしてしまいます。

 「あたしはただ、白い巨乳が好きなのです」

 依頼人さんの本音です。

 「そうではなくて」

 私は、そんな依頼人さんの本音を遮ってしまう。

 「まあまあ、依頼人さんには依頼人さんのフェチがあるので

  2020/04/06      

モシモシ探偵社 3

 「しかし、巨ヌー、いや巨乳ですよね」

 「・・・う、な、なに」

 終わった話を蒸し返すなっつーの。

 「お客さんは、巨乳フェチなんですね~。わかります」

 年配社員で女装が趣味のHさんが年の功。

 「そーなんですね~」

 撮ってきた写真に目をやると、確かにベージュのニットの下には雪のように白い山肌が隠されているに違いありませんでした。

 「実は、お子さん

  2020/04/05      

児童のお母さんと

小学校の教師、6年生を担当していた
新学期になり6年生も修学旅行に向けて色々と調べて準備を進めているね修学旅行は5月の連休明け
連休始まる前の日俺はいつもいくスナックに行ったが臨時休業で近くのスナックに仕方がなく入った
そこで児童のお母さんに会った、そこのママだった
ママ いっらしゃいませ、あれ先生
俺 あーどうも
ママ どうぞ、ビールでいいですか
俺 はーい
その日は客は俺ともう

  2020/04/05    ,   

姉がオナペット。

このサイトの投稿でも何度か「姉」との関係が綴られた投稿があったが、自分も実姉に性的な感情を抱いていた
(いる)一人だ。
はっきり姉を異性として意識しだしたのは、小学5年生の時だ。
それまでは、いっしょに風呂にもはいったし、寝たりもしていた。
姉が小5か6の時くらいに親からいわれ、入浴も就寝も別になった。
ただ、やはりお互い、遊びの際には今までと変わりなく遊んでいたのだが、ある時、中学の部

  2020/04/05      

広大なジャングル風呂

広大なジャングル風呂内に、様々な南洋植物が沢山植えてあって、湯船も沢山あり、しかも混浴。
家族でよく行ったし親戚の人も一緒に行ってた。
当時陰毛を処理している人なんてほとんどいなかった。
母の家系は眉も濃く陰毛もすごく従姉は男みたいに臍の方までつながりウンコ座りでM字開脚しても一面黒くて何も見えなかった。
姉も乳輪にモワモワと小さな毛が生えていたし脇毛も長かった。
中学に入ったばかりのオ

  2020/04/04      

私の体験談

私が高校二年の時、同級生と初体験したときのことです。
当時付き合ってきた彼から家に来ないかと言われて、当然セックスするものだと思いました。
確か両親のいないときの夏休みだと思いました。彼の家に行くと、靴があり誰かいるようでした。
彼に連れられ、部屋に入ると息を飲みました。全裸の男女がベッドで抱き合っています。状況がわからず呆然としていると。
すると彼は「いつもこうなんだ、見ていけよ。」と言

  2020/04/04